宇都宮の交通事故弁護士

宇都宮の交通事故弁護士:宇都宮東法律事務所

宇都宮市の交通事故弁護士
宇都宮東法律事務所
【地域密着の専門家】
依頼者さまにとって「敷居は低く」
交通事故問題の「解決力は高く」
押し付けるのではなく
使われる弁護士として
お悩みを解決いたします
宇都宮東法律事務所









宇都宮で交通事故の弁護士相談をご検討の方へ

宇都宮市・栃木県内で交通事故に遭い、保険会社対応、治療費の打ち切り、慰謝料、過失割合、後遺障害申請でお悩みの方へ。

宇都宮東法律事務所は、宇都宮市東宿郷に事務所を構え、交通事故被害者のご相談に対応しています。まずは事故状況・通院状況・保険会社からの連絡内容を整理し、今取るべき対応をご案内します。

このようなお悩みはありませんか?

  • 1保険会社から治療費の打ち切りを伝えられた
  • 2提示された示談金・慰謝料が妥当か分からない
  • 3後遺障害診断書を書いてもらう前に相談したい
  • 4むちうち、骨折、高次脳機能障害などの症状が残っている
  • 5過失割合に納得できない
  • 6死亡事故・重傷事故について、家族として相談したい

宇都宮東法律事務所の基本情報

事務所名 弁護士法人 宇都宮東法律事務所
所在地 〒321-0953
栃木県宇都宮市東宿郷4丁目1−20 山口ビル4階
所属弁護士会 栃木県弁護士会
代表弁護士 伊藤 一星(いとう いっせい)
登録番号:49525
所属弁護士 代表弁護士を含め7名体制
相談実績 累計相談件数 1,000件以上
相談方法 対面相談/オンライン相談/LINE相談(事前予約制)
対応エリア 宇都宮市を中心に栃木県全域

対応エリア

宇都宮市を中心に、栃木県全域の交通事故相談に対応しています。重傷事故・死亡事故・後遺障害が関わる事案については、状況によりオンライン相談や出張相談の可否を確認のうえご案内します。

主な対応エリア

  • 宇都宮市全域(中央区、東宿郷、駅東、駅西、北部、南部 ほか)
  • 栃木県内:小山市、足利市、佐野市、栃木市、真岡市、鹿沼市、日光市、那須塩原市、大田原市 ほか
  • 重傷事故・死亡事故などでは関東全域への出張相談に対応できる場合があります

宇都宮東法律事務所が交通事故被害者に選ばれる理由

事故直後の証拠整理から、治療中の保険会社対応、後遺障害申請、示談交渉、必要に応じた訴訟対応まで、各段階で交通事故被害者をサポートします。当事務所がご相談者から選ばれている主な理由を、根拠と対応範囲とともにご案内します。

  • 01

    事故直後から相談できる体制

    事故直後は、警察・病院・保険会社対応が一度に発生します。早い段階でご相談いただくことで、通院記録、診断書、事故状況、保険会社とのやり取りを整理し、示談交渉や後遺障害申請に備えることができます。

  • 02

    所属弁護士7名によるチーム対応

    代表弁護士を含む複数の弁護士が在籍し、賠償額の算定、過失割合、後遺障害、保険会社対応などを多角的に検討します。複雑な事故でも、単独判断に偏らずチームで検討できる体制でご相談に対応します。

  • 03

    医証・診断書を踏まえた後遺障害サポート

    後遺障害申請では、症状の一貫性、検査結果、画像所見、後遺障害診断書の内容が重要になります。弁護士が医療記録や診断書の内容を確認し、必要な資料整理や被害者請求の準備をサポートします。

  • 04

    保険会社との示談交渉を一括対応

    保険会社から示談金を提示された後でも、慰謝料、休業損害、逸失利益、後遺障害慰謝料、過失割合に見直しの余地がある場合があります。弁護士が裁判所基準を踏まえて交渉し、適正な賠償を目指します。

  • 05

    相談料・着手金無料、成功報酬制にも対応

    相談料・着手金は無料で、原則として賠償金を回収した後にお支払いいただく成功報酬制を採用しています。弁護士費用特約をご利用いただける場合は、保険会社の基準に基づくお支払いとなります。

宇都宮東法律事務所の解決事例

当事務所が宇都宮市・栃木県内で取り扱った交通事故事案の中から、代表的な解決事例をご紹介します。事故状況、争点、対応方針、結果を整理しているので、ご自身の状況に近いケースの参考にしていただけます。

※ 掲載内容はプライバシー保護のため一部を加工しています。記載の結果は事案ごとに異なり、同等の結果を保証するものではありません。

  • 事例1

    むちうち症で後遺障害14級認定/賠償額が当初提示の約3倍に

    事故内容
    宇都宮市内の交差点で追突事故に遭った40代女性(会社員)。事故後に頚椎捻挫を負い、痛みが継続。
    主な争点
    保険会社は「画像所見がないため後遺障害認定は困難」として、治療費の早期打ち切りと低額の示談金を提示。
    対応方針
    医療機関と連携して症状の一貫性と神経学的検査結果を記録。後遺障害診断書の作成段階から助言を行い、被害者請求で等級認定を申請。
    結果
    後遺障害14級9号の認定を獲得し、賠償額が当初提示の約3倍となる形で解決しました。
  • 事例2

    高次脳機能障害で5級認定/総額4,500万円の賠償を実現

    事故内容
    宇都宮市内の県道で交通事故に遭った50代男性(会社経営者)。頭部外傷の後、記憶障害や集中力低下などの症状が出現。
    主な争点
    保険会社は「外見上問題ない」として高次脳機能障害を否定。仕事への支障に対する適切な補償が受けられない状況。
    対応方針
    脳神経外科の専門医と連携して神経心理学的検査を実施。MRI画像の分析で脳損傷部位を特定し、日常生活・業務への影響を立証。
    結果
    後遺障害5級の認定を獲得。総額4,500万円の賠償で解決しました。
  • 事例3

    死亡事故で適正賠償を獲得/総額7,800万円(当初提示の約2.5倍)

    事故内容
    宇都宮市内の国道で30代男性(給与所得者、妻子あり)が死亡した事故。加害者側保険会社からの提示額が低額。
    主な争点
    保険会社は自賠責基準に近い水準を提示。遺族の経済的不安と精神的負担が大きい状況。
    対応方針
    被害者の年収、将来の昇給見込み、家族構成などを資料で立証。裁判所基準に基づき死亡慰謝料と逸失利益を算定し、粘り強く交渉。
    結果
    裁判所基準により総額7,800万円の賠償を獲得(当初提示の約2.5倍)。
  • 事例4

    過失割合7:3を2:8に修正/賠償額が約2倍に

    事故内容
    宇都宮市内の交差点を自転車で横断中、右折車と接触した60代女性(主婦)。大腿骨骨折で入院。
    主な争点
    保険会社は「自転車側の信号無視」として過失割合を7:3(被害者:加害者)と主張。賠償額が大幅に減額される見込み。
    対応方針
    事故現場の信号サイクルを調査。目撃者証言とドライブレコーダー映像の分析で、右折車側の安全確認義務違反を立証。
    結果
    過失割合を2:8に修正。賠償額が約2倍となる形で解決しました。
  • 事例5

    多重事故で過失割合を最小化/後遺障害12級・総額850万円

    事故内容
    国道4号線で発生した3台絡みの多重追突事故。中間車両にいた40代男性が頚椎・腰椎を損傷。
    主な争点
    前車・後車の保険会社が責任を主張し合い、中間車両への責任転嫁が発生。過失割合が二転三転する状況。
    対応方針
    事故現場の測量と交通工学的分析を実施。各車両のドライブレコーダー映像を解析し、速度・制動タイミングから後車の車間距離不保持を主要原因として立証。
    結果
    依頼者の過失割合を最小化。後遺障害12級認定も獲得し、総額850万円で解決しました。

後遺障害・示談に関するサポート

交通事故の損害賠償は、治療中の対応・後遺障害申請・示談交渉という段階を経て決まります。各段階で取る対応によって、最終的な賠償額が変わることがあります。お困りの段階に応じて、弁護士がサポートできる内容をご案内します。

  • STEP
    01

    後遺障害診断書の作成前の相談

    後遺障害認定の判断材料となるのが、医師が作成する後遺障害診断書です。症状の一貫性、検査結果、自覚症状の記載が認定結果に影響します。診断書を作成してもらう前にご相談いただくことで、必要な検査の見落としや、記載すべき症状の整理をサポートできます。

    • これまでの通院・検査内容の整理
    • 医師へ伝えるべき症状・自覚症状の確認
    • 必要に応じた追加検査の検討
  • STEP
    02

    被害者請求・異議申立て

    後遺障害等級認定の申請には「事前認定」と「被害者請求」の2つの方法があります。被害者請求は、被害者側で資料を整えて申請する方法で、立証資料を主体的に提出できる点が特徴です。また、認定結果に納得できない場合の異議申立てもサポートします。

    • 被害者請求に必要な書類の整備
    • 画像所見・検査結果の整理
    • 非該当・等級不服時の異議申立て対応
  • STEP
    03

    治療費打ち切りへの対応

    治療途中で、保険会社から「そろそろ治療費の支払いを終了します」と連絡が来ることがあります。症状が残っているにもかかわらず治療を打ち切られると、後遺障害申請にも影響します。打ち切り打診の段階でご相談いただければ、治療継続の必要性を整理し、保険会社対応をサポートします。

    • 主治医の意見をふまえた治療継続の検討
    • 保険会社への治療継続の申し入れ
    • 健康保険を使った通院の選択肢の検討
  • STEP
    04

    示談金提示後の相談

    保険会社から示談金額の提示があった後でも、ご相談いただけます。慰謝料、休業損害、逸失利益、後遺障害慰謝料、過失割合などに見直しの余地がある場合は、裁判所基準を踏まえて再計算し、保険会社と再交渉します。サインする前にご相談ください。

    • 提示された示談金の項目別チェック
    • 裁判所基準による再計算
    • 保険会社との再交渉、必要に応じた訴訟対応

明確で安心な弁護士費用体系

弊事務所では、弁護士費用は回収した賠償金からのみいただいており、弁護士費用は完全成功報酬制です。賠償金を回収するまではご依頼者様の負担はありませんのでご安心ください。

法務相談 無料
着手金 無料
弁護士報酬 20万+回収額の10%

※ 弁護士費用特約がある場合には、保険会社が弁護士費用を負担します。

弁護士費用特約とは →

代表弁護士からのご挨拶と弁護士紹介

代表弁護士からのご挨拶

弁護士の伊藤一星(いとう いっせい)と申します。

交通事故は誰もが遭遇してしまう可能性のある不慮のトラブルです。被害者となってしまったことで、今まで通りの生活が出来なくなってしまったと辛い思いをされているお気持ちもお察し致します。

弊法律事務所は、交通事故被害者様のそんな思いが晴れるよう、最大限の尽力でお役に立ちたいと考えております。

交通事故での正当な賠償金を獲得するためには、どの法律事務所に依頼しても同じというわけではありません。「示談交渉の段階になった時点でご相談ください」と、事故直後からの依頼を断られるケースもよく耳にします。しかし、当法律事務所では事故直後からでも迅速にご依頼をお引き受けしております。

たとえば後遺障害等級の認定を獲得するためには、事故直後からの弁護士のサポートがとても重要な要素です。治療の段階でどうするべきか、症状固定の段階でどうするべきか、後遺障害診断書の作成から後遺障害等級申請の段階でどうするべきかなど、示談交渉に至るまでのすべてに高い水準のノウハウが求められます。

宇都宮東法律事務所は、交通事故の賠償金増額、等級認定の獲得に数多くの実績があります。複数の弁護士が所属する栃木県の法律事務所です。他の法律事務所で断られてしまったとしても、当法律事務所にまずはご相談ください。

代表弁護士 伊藤 一星

代表弁護士 伊藤 一星
登録番号
No.49525
所属
  • 日本弁護士連合会
  • 関東弁護士会連合会 弁護士偏在問題対策委員会
  • 日本交通法学会
  • 真岡商工会議所/法律相談担当
  • 真岡市社会福祉協議会/法人後見運営委員
  • 真岡市成年後見制度利用促進協議会/委員 他
活動履歴
  • 栃木県弁護士会の監事に就任(2021〜2022年)
  • 同上高齢者等援護センター運営委員会の委員長に就任(2021年〜現在)

所属弁護士紹介

  • 弁護士 関口 久美子
  • 弁護士 泉田 仁
  • 弁護士 菅原 隆介
  • 弁護士 安永 麟也
  • 弁護士 石塚 惇史
  • 弁護士 大熊 拓亮

弁護士インタビュー|交通事故被害者の方へ

代表弁護士へのQ&A形式で、交通事故案件に取り組む理由、相談で多い悩み、後遺障害申請・示談交渉で重視している点、宇都宮・栃木県で交通事故に遭われた方へのメッセージを掲載します。

交通事故案件に取り組むうえで、特に大切にしていることは何ですか?

代表弁護士 伊藤 一星
伊藤 一星

交通事故では、事故直後の対応、通院状況、診断書の内容、保険会社とのやり取りが、最終的な賠償額や後遺障害認定に影響することがあります。当事務所では、示談交渉だけでなく、治療中の段階から状況を整理し、必要な資料や今後の進め方を一緒に確認することを大切にしています。

相談者の方から多いお悩みは何ですか?

伊藤
弁護士

保険会社から治療費の打ち切りを伝えられた、提示された示談金が妥当か分からない、過失割合に納得できない、痛みやしびれが残っているが後遺障害に該当するか分からない、といった相談が多くあります。事故直後は判断材料が少ないため、まず状況を整理することが大切です。

後遺障害申請で注意すべき点は何ですか?

伊藤
弁護士

後遺障害申請では、症状が残っていることを伝えるだけでは不十分な場合があります。通院の継続性、画像所見、神経学的検査、後遺障害診断書の記載内容などが重要になります。診断書を書いてもらう前の段階で相談いただくことで、確認すべき点を整理しやすくなります。

保険会社から示談金を提示された場合、何に注意すべきですか?

伊藤
弁護士

示談は一度成立すると、原則として後から内容を変更することが難しくなります。提示額が妥当か、慰謝料・休業損害・逸失利益・後遺障害慰謝料が適切に反映されているかを確認することが重要です。納得できない場合や判断に迷う場合は、署名・押印する前に相談してください。

宇都宮・栃木県で交通事故に遭われた方へ、伝えたいことはありますか?

伊藤
弁護士

宇都宮市内や栃木県内では、車移動中の事故、通勤中の事故、幹線道路や交差点での事故など、さまざまな交通事故相談が想定されます。事故後は保険会社対応や通院の判断で迷う場面が多いため、痛みやしびれが残っている場合、提示額に納得できない場合は、示談前に一度ご相談ください。

初めて弁護士に相談する方へメッセージをお願いします。

伊藤
弁護士

交通事故の相談では、まだ資料がそろっていない段階でも、今後の進め方を確認できることがあります。保険会社からの書類、診断書、事故状況が分かる資料などがあれば参考になりますが、まずは現在困っていることをお聞かせください。ご相談内容を整理し、必要な対応を分かりやすくご案内します。

宇都宮市の交通事故相談でよくある質問

相談予約・オンライン対応・費用・特約・後遺障害・治療費打ち切り・むちうち・示談金・過失割合などについて、よくいただくご質問にお答えします。

  • Q
    Q

    宇都宮市で交通事故に遭った場合、いつ弁護士に相談すべきですか?

    事故直後、治療中、症状固定前、示談金提示後など、いずれの段階でも相談できます。特に、治療費打ち切り、後遺障害診断書作成、示談書への署名前は早めの相談が重要です。

  • Q
    Q

    治療費打ち切りを言われた場合でも相談できますか?

    相談できます。症状が残っている場合は、通院状況、主治医の意見、保険会社の連絡内容を確認したうえで、今後の対応を検討します。

  • Q
    Q

    むちうちでも後遺障害認定の可能性はありますか?

    症状の一貫性、通院経過、検査結果、後遺障害診断書の内容などにより、後遺障害認定が検討される場合があります。認定の可否は事案ごとに異なるため、資料を確認する必要があります。

  • Q
    Q

    弁護士費用特約が使えるか分からない場合も相談できますか?

    可能です。保険証券や契約内容を確認し、ご本人またはご家族の保険に弁護士費用特約が付いているかを一緒に確認します。

  • Q
    Q

    宇都宮市外、栃木県内からでも相談できますか?

    宇都宮市を中心に、栃木県内の交通事故相談に対応しています。オンライン相談や出張相談の可否は、事案内容・日程に応じて確認します。

  • Q
    Q

    示談金を提示された後でも増額できる可能性はありますか?

    示談書に署名する前であれば、提示額の妥当性を確認できます。慰謝料、休業損害、逸失利益、過失割合、後遺障害の有無などにより、見直し余地がある場合があります。

  • Q
    Q

    土日祝やオンライン相談は可能ですか?

    事前予約により土日祝の相談が可能な場合があります。オンライン面談についても、事前連絡のうえ日程が合えば対応可能です。詳しくは予約時にご確認ください。

宇都宮東法律事務所へのアクセス・相談方法

所在地、JR宇都宮駅からのアクセス、電話・メール・フォーム・オンライン相談、土日祝相談の可否、対応エリアをまとめてご案内します。ご相談予約は電話・メール・フォームのいずれからでも承ります。

所在地・最寄駅

事務所名 弁護士法人 宇都宮東法律事務所
所在地 〒321-0953
栃木県宇都宮市東宿郷4丁目1−20 山口ビル4階
最寄駅 JR宇都宮駅
所属弁護士会 栃木県弁護士会

電話・メール・フォームでの相談予約

初回相談には予約が必要です。電話・メール・フォームで事故状況、けがの内容、保険会社からの連絡、通院状況などを簡単にお伝えください。弁護士が対応可能な範囲で確認し、面談日程をご案内します。

📞

お電話

0120-624-025
平日 9:00〜19:00

メール・フォーム

予約フォーム
24時間受付

オンライン相談・土日祝相談

オンライン面談は事前連絡のうえ、日程等が合えば対応可能です。土日祝の相談も、事前予約により対応可能な場合がありますので、ご希望日時を添えてお問い合わせください。

対応エリア

宇都宮市全域を中心に、栃木県全域に対応しています。重篤な後遺障害や死亡事故などでは、関東全域への出張対応が可能な場合があります。対応の可否については、事案内容・日程に応じて確認いたします。

主な対応エリア

  • 宇都宮市全域
  • 栃木県内:小山市、足利市、佐野市、栃木市、真岡市、鹿沼市、日光市、那須塩原市、大田原市 ほか
  • 重傷事故・死亡事故などでは関東全域の出張対応が可能な場合があります

まずはお気軽にご相談ください。

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